DainsleiF Un≠Control 6’0UL-sp  <br>MAKING Step.3<br>

DainsleiF Un≠Control 6’0UL-sp
MAKING Step.3

マイクロアプローチを、意のままに。

開発テストを重ねソリッドティップが持つしなやかな追従性を活かしながら全体のパワーと6’0”というレングスを組み合わせることで、繊細な操作性の中にシャープなレスポンスを融合。

微細なルアー操作。
スローなリトリーブ。
ライトラインを使った繊細なアプローチ。
そして、わずかに伝わるショートバイト。

アングラーが感じ、判断し、入力したわずかな操作をできる限りダイレクトにルアーへ伝える。

一方で魚がバイトした瞬間にはソリッドティップがしなやかに追従しシビアなバイトを受け止める。

「繊細だからこそ、操れること」。

6’2 L-spが示した“基準”からさらに一歩踏み込んだマイクロアプローチ特化のセッティング。

DainsleiF Un≠Control 6’0UL-sp。

“繊細ささえ、意のままに。”

マイクロアプローチを極限までコントロールするための一本がここに完成。

 

DainsleiF  Un≠Control 6’0UL-sp  MAKING Step.2記事はこちら。